2017-07-20(Thu)

古代インドの知恵【ヴェーダ】とは

【古代の知恵】

古代インドのリシ(聖仙)達が人間の為に伝えてくれた叡智を「ヴェーダ」と言います。

そのヴェーダを根にした知恵であり人間が受ける三大恩恵が、

①アーユルヴェーダ

②占星術

③ヨガ

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健康に活き々と生きるためのアーユルヴェーダ。

人生に迷う時、決断が必要な時の占星術。

生死を超えた世界、深淵な自分自身を知りたいと願う時、ヨガ。

があります。

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古代の知恵は世界中に広がり発展してきました。 

アーユルヴェーダは医学として進化し、ヨガは健康法・修行法として。

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これは、誰もが願う健康、幸せ、平和につながる、日常的に身近に触れている知恵ばかりです。

そして、

どれも究極的には「人として成長し、個人のカルマを改善して本来の魂に戻る」という目的があります。

そのための方法として体系化されています。

心と体を健康に保ち

見える世界、見えない世界に祈り

自分以外の存在の役に立つこと

だと思います。

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こんなお話しをするトークセッションをします。

ヨガの疑問に本音で語るトークセッション

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プロフィール

s.amrita

Author:s.amrita
ヨガ暦18年・足圧暦10年。
20代でヨガに出会って以来ヨガのすばらしさを感じています。
30代で足圧療法を始めて、弱かった足腰が強くなりました。
大阪でアムリタを初めて9年目になります。

体の簡単な修正方法からインド哲学、インドの聖者など、どっぷりと深いお話しもしています。

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